問いを届け、組織に共通の言葉をつくる。                                組織を変えていくためには、制度や仕組みだけでなく、一人ひとりの心に届く「問い」と、組織の中で共有できる「言葉」が必要です。                                             シンクロファルマの講演・セミナーでは、問い、心のめぐり、自己理解・他者理解・相互理解、目標の自分事化、ラーニングゾーンでの挑戦設計などをテーマに、個人と組織の可能性を拓くための気づきと対話のきっかけをお届けします。     講演は、多くの方にメッセージを届け、組織の中に共通の問題意識や言葉をつくる場です。
全社会議、管理職会議、キックオフ、営業会議、人材育成イベントなど、組織全体に新しい視点を届けたい場面に適しています。                                              セミナーは、特定のテーマについて、講師の話を聞くだけでなく、問いへの記入、簡単なワーク、質疑応答などを通じて、参加者が自分の仕事や組織に引き寄せて考える場です。
講演よりも少し参加型で、研修に入る前の導入や、テーマ理解を深める機会として活用できます。

大切にしているのは、正解を一方的に伝えることではありません。                       参加者一人ひとりが、自分の心のめぐりに気づき、日々の仕事、人間関係、目標への向き合い方を見つめ直すこと。
そして、組織の中で「問い」「対話」「自分事化」「ラーニングゾーン」といった言葉が使われ始めること。        その小さな変化が、研修、コーチング、組織開発へとつながり、やがて現場での行動変容や組織文化の醸成につながっていきます。                                              講演・セミナーのテーマ、時間、対象者、進め方は、法人・組織ごとの課題や目的に合わせて設計します。
まずは現在の状況を丁寧にお聞きし、どのような問いを届けることが、今の組織にとって最も意味があるのかを一緒に考えていきます。

テーマとして、                                               AI時代に求められる,人にしかできない力
問いで拓く、個人力と組織力
心のめぐりを整える自己理解・他者理解
会社目標を自分事にするリーダーシップ
ラーニングゾーンで挑戦を設計する
価値観・信念・対話が育てる組織文化                                     を用意しています

AI時代に求められる、人にしかできない力(出だしの3枚)

問いで拓く、個人力・組織力(スライド1枚)

心の巡りを整える自己理解・他者理解(スライド1枚)

会社の目標を自分事にするリーダーシップ

ラーニングゾーンで挑戦を設計する

価値観・信念・対話で育てる組織文化