組織課題に合わせて設計できる、カフェテリア型の「問いの場」
組織の課題は、一つではありません。 共通言語をつくりたい。
管理職の対話力を高めたい。
社員の主体性を引き出したい。
価値観や信念を見つめ直したい。
部門を越えた相互理解を深めたい。
一人ひとりの行動変容を支えたい。 シンクロファルマでは、こうした目的に応じて、問鏡・講演・セミナー・研修・問座・問庭・問庵・コーチングを組み合わせ、企業内に「問いの場」を設計します。 一律に同じ研修を実施するのではなく、対象者、課題、目的、期間に合わせて必要な場を選べることが特徴です。 問座で共通言語をつくり、問庭で対話を深め、問庵で個人の問いに向き合い、コーチングで行動変容を支える。 カフェテリア型に組み合わせることで、単発の研修に留まらず、主体性と対話のある組織文化づくりへとつなげていきます。



